Oyamazaki little place

おもてなしアンヌアーレ、明日初日を迎えます

アンヌアーレ、始まりました。今日、周られた方はいかがでしたでしょうか。

お天気に恵まれ、友人同士で一人でマップを持って歩く姿をあちらこちらで見かけましたよ。

大山崎リトルプレイスでは、タムさんや装丁展をしてくださるハセガワアキコさん、山﨑哲秀さんの支援者のIさんとともに、わいわいいいながら会場の準備をしました。

写真を撮るのをほぼ忘れていました。

写真はタムさんの本とアキコさんの装丁展のコーナー。


11月20日のブログでタムさんの本の経過を書きましたが、上の写真に写っている冊子は春夏編です。昨日届いたんです。アンヌアーレ参加日の前々日、なんとか間に合いました。

春は桜で染まる天王山、夏は緑中心の天王山のイメージです。


春夏版が届いた同じ日の晩、出版サービス会社から「出版おめでとうございます!」とともに紙吹雪舞うメールが届きました。

発売は11月28日で、アマゾンでは予約受付がスタートしています。

購読されたら、ぜひレビューをお願いします。





大山崎リトルプレイス

京都と大阪の府境にある小さな町・大山崎で、リトルプレス「大山崎ツム・グ・ハグ」やフライヤーなど印刷物を作っています。「大山崎ツム・グ・ハグ」は、大山崎町とその近郊の町の歴史や文化、アート、人などを掘り下げて紹介しています。また、登場していただいた方を講師にワークショップなども企画・開催しています。京都新聞・産経新聞に折り込まれるほか、地域のお店や公共施設に設置していただています。

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